株式会社 亀井組

SDGsの取り組み

株式会社亀井組は、SDGs(持続可能な開発目標)に取り組んでいます。

SDGsとは

SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年9月に「貧困に終止符を打ち、持続可能な未来を追求すること」を掲げて国連総会で採択された世界共通の目標です。2030年までに地球規模の課題を解決するべく、17の目標とそれらを到達するための具体的な169のターゲットが示されています。

SDGsへの弊社の取り組み

株式会社亀井組は、next100年ビジョンとして掲げている「GCCへの変革」に基づき、国連が提唱する持続可能な開発目標につなげ、総合建設業として人と環境と文化をつなぐ未来の街づくりに積極的に取り組んでまいります。

  • 3.6 2020年までに、世界の道路交通事故による死傷者を半減させる。 土木部
  • 6.2 2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。 土木部
    6.6 2020年までに、山地、森林、湿地、河川、帯水層、湖沼を含む水に関連する生態系の保護・回復を行う。 全社
  • 7.2 2030年までに、世界のエネルギーミックスにおける再生可能エネルギーの割合を大幅に拡大させる。 土木部
    建築部
  • 8.5

    2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

    管理本部
  • 11.1

    2030年までに、全ての人々の、適切、安全かつ安価な住宅及び基本的サービスへのアクセスを確保し、スラムを改善する。

    土木部
    建築部
    住まいと暮らし事業部

    11.2

    2030年までに、脆弱な立場にある人々、女性、子供、障害者及び高齢者のニーズに特に配慮し、公共交通機関の拡大などを通じた交通の安全性改善により、全ての人々に、安全かつ安価で容易に利用できる、持続可能な輸送システムへのアクセスを提供する。 全社
    11.4 世界の文化遺産及び自然遺産の保護・保全の努力を強化する。 建築部
    11.5 2030年までに、貧困層及び脆弱な立場にある人々の保護に焦点をあてながら、水関連災害などの災害による死者や被災者数を大幅に削減し、世界の国内総生産比で直接的経済損失を大幅に減らす。 土木部

    11.7

    2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。 土木部
    建築部